【ドラクエウォーク】クェン酸のDQウォークあるある~序盤篇~《随時更新》




※この記事は個人的なドラクエウォークのあるあるネタ、及びクェン酸の友人・知人の体験談より提供いただいております。(感謝)

 

・友だちにドラクエウォークを教えると『これガチャどうやるの?』と聞かれる確率90%以上

・突然、悟○が喋ったと思ったらスラミチの声

・とりあえずキャラ作成でピンク髪のモヒカン(♂)を作ってみる

・リセマラをしてる間に友だちが飽きないか心配

・星5武器を引けたはいいが防御がほぼ布一枚

・一歩も動いてないのに『運転していませんか?』とスマホに疑われる

・上やくそう、まほうのせいすい、どんだけ出てくんねん

・オートは『バッチリがんばれ』以外の作戦を選んだことがない(選ぼうと思わない)

・そもそも作戦を変えるところがどこかわからない(戦闘画面右下)

・僧侶→武闘家→魔法使いの順で装備が貧相になっていき申し訳ない気持ちになる

・『課金しようかな~』と言ってる友だちのパーティーの装備がすでに虹だらけ

・ストーリーが進んで被ダメージがデカくなるまで防具強化はしない

・WALKモード中もAIが意外とちゃんと賢いのに感心

・――――してたら、あっという間に2人死んでて慌ててマニュアルに切り替え

・回復スポットの前でザコ戦闘になると手持ち無沙汰感からLINEをチェックしてるフリをする

・苦労して倒したボスの出現頻度が『よく見かける』であることに気づいて絶望する

・魔法使いがレベル20になってもベギラマを覚えない

・気づいたら推奨レベル信者

・メタスラ系を倒した後は秒でオートバトル

・さまようよろいのキングダムソードがカッコいいがむかつく

・『これ以上もてない』と言いつつ、別のアイテムは持ててしまう不思議

メタルブラザーズを逃がさないために効かないと分かっていながらギラを使い、こちらの愚かさを見せて足止めをしようとする

・初めてフィールドでメタルブラザーズを見つけた時の興奮が異常

・メタルブラザーズとの戦闘で攻撃する間もなく逃げられた時の口惜しさが異常

 



 

・魔法使いがレベル30になってもベギラマを覚えない

・3章の半ばで最初の無課金の壁にぶち当たる

・こころを手放す時にとりあえずレア度の高い一枚を残しておく

・だんだんポケットの中のバイブ回数で何が起こってるか把握できるようになってくる

・スマホをさわりながら歩いている人がみんなドラクエウォークユーザーに見えてくる

・でもすれ違いざまにのぞいたら別ゲー

・ポケGOをやってる人になぜかライバル心

・SNSに投稿しようと思ったら地元特定されそうな地名が入ってて諦める(※設定で消せます)

・なんか人が倒れてると思ったらどれいへいし

・メラの威力が歴代最強

・それを見て『今のはメラゾーマでは無い…。メラだ…』という大魔王バーンのセリフが浮かぶアナタは昭和世代

・起動時間長すぎてスマホが爆発しそうな熱を帯びている

・魔法使いがレベル40になってベギラマではなくイオラを覚えると嬉しいものの少しモヤっとする

・自分が誘った友だちのレベルが知らん間に肉薄してて焦る

・肉薄どころか知らん間に超えられてる

・そう言えばポケGOの時もこいつに抜かされてたお

・『ポケモンGOのドラクエ版だよね』と言われると間違っていないが何故かくやしい

・『かくてい』のこころ欲しさに帰り道と逆方向に歩く、戻ってくるときに同僚に遭って顔をそらす

・帰り道を遠回りして『かくてい』に寄ったのにDランク

・右下のイベントアイコン(スラ&ミニデーモン)が湧いたモンスターに見える

・AIの魔法使いがメラを使うと「勝った」と思う

・気づけば自分の『かくてい』の狩り場ができている

・レベル50になるとそこからどう強くなればいいのか路頭に迷う

 

【以下.随時更新】

 



いつもあなたのおそばにクェン酸

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください